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2006-09-26 Tue 23:59
![]() 生協の野菜ボックスに入っていた生の落花生。名産地にほど近いのに初めて手にします。 栞の通り50分たっぷりの水に塩分5%グツグツと。 美味しい!枝豆よりそら豆に近く香りはピーナッツで塩味。 枝豆のようにぱくつくのはカロリー多く危険かも?! |
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2006-04-07 Fri 18:15
![]() 今年も苺の魔女やってます。グツグツ楽しいな。 今年も実家近所のハウスで採れたあきひめ約500g弱で作りました。 でもこの量だとヘタ取りから檸檬汁の仕上げまで1時間もあれば完成します。 レシピはこちら。 (あきひめは果肉が柔らかいので、つぶさない方が丁度いいです。) |
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2006-03-01 Wed 18:10
![]() パンの焼ける発酵機能付きの電気オーブンレンジで、 やっとやっと、パンを焼いてみました。せっかくの機能ですから。 レシピは、まずはオーブンについていたもの。 こねない、一番簡単なパンで1時間くらいで焼きあがりました。 寒い季節ののためか、あんまり膨らまなかった感じですが、お味はまぁまぁ。 卵が入っていないのに、黄色っぽい生地に焼けて、 ほんのり甘い(きび砂糖は少し入っています。)。 薄力粉ですっかりお気に入りの「江別製粉」のパン用粉(準強力粉)使用。 何となくパリッとしたブリオッシュ、って感じです。 でもちょっと焼きすぎて焼き色が濃い...。 オットが留守でほとんど自分のお腹に、、、。 膨らむ元は乾燥イースト。先日、酒粕を手に入れたので天然酵母種作りにも 挑む予定。 こね方すらもわかりませんが、本を見ながらいろいろ作ってみたいです。 天然酵母のパン教室が近くであれば通ってみたいですが、 今の自分はまず粉と酵母とお友達にならなきゃ。 パンって、気温が高いと発酵しすぎたりで難しいのですね。 そんなことすら...。 なんとかなるさ気質なので、何にも身につかないのですが いーんです、美味しくできればネ。↓ここで少しずつ道具を揃えます♪ お菓子作りにこだわるなら、材料・道具は「クオカ」 人気blogランキング♪美味しそう?ぽちっと応援お願いします。 |
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2006-02-07 Tue 12:57
昨年末に購入したビタントニオのワッフルメーカー大活躍中です。
これは初めて焼いたとき。初めてとは思えないでしょ? まずは付属のレシピ通りに作ってみました。 ![]() アプリコットのコンポートを添えて。 ![]() 焼き上がりはこんな風。いい香りが部屋中に広がり幸せ〜。 作っている途中も見たい?↓ |
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2005-12-07 Wed 23:41
Vitantonio ワッフル&ホットサンドベーカー プレミアムセット VSW-410C
![]() by G-Tools ワッフルメーカーは、生活するのに必須アイテムではなく、 たまに欲しい〜と思い、だけどキッチンで邪魔になりそう。と思い抑えて 数年経ちました。 普通のパン屋さんなどショップのは当然冷えていて なかなか美味しいワッフルに出会えず、 やっぱり手づくりワッフルが美味しいのだろうか、と。 ネットでどのワッフルメーカーが素人でも美味しくできるのか 調べた結果、Vitantonio(イタリア)のが良さそうです。 年末期限のアマゾンギフト券を利用してみようとアクセスすると、 なんと新機種が予約受け付け中。 従来型のミニ鯛焼きプレート付にも惹かれますが( ̄▽ ̄)、 今回のコルネ型などとってもかわいいプレートの方が実際使えそう。 薄く焼いてしょっぱい系の具を入れて巻いてもいいよね。 (深型ワッフル型、ホットサンド型、ピッツェルプレート、コルネ型 付き!)上のアマゾンページの「その他のイメージを見る」をクリックすると 美味しそうな写真が出てきます。 価格も下がり、今なら20%還元、オマケに海外ブランドならばさらに還元。 思わずポチッと予約しました。 「プレミアムセット」ってネーミングも心惹かれますよね...。 丁度クリスマスの頃届く予定。今年のクリスマスはケーキはやめて これでいこうかな? 私のように欲しいけれどなくても困らないしなぁ、と 思っている方は意外と多い? 一緒にワッフルワッフルしましょう! 最近ガーデニング記事が少なくてすみません。 やっぱり体が冬モード、年末年始モードに入りつつ、、、。 どうしても温かい食べ物やお買い物に心がむかいます。 でも、そろそろバラも剪定&寒肥をあげる時期。 BISESに出ていた「お馬のたい肥」をホーム(ガーデン)センターで探しています。 |
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2005-11-17 Thu 23:26
![]() 11/10のケーキに自家製の栗の渋皮煮をトッピング。 そして、大きすぎる天板で生地が広がってしまった反省点を思い出して、 今回はガラスの円形浅型容器に入れて焼きました。土手ができたわけです。 すると、厚みが出た分、焼き時間もかかるなぁ、と思いながら 40分も焼いてやっと中心まで固まりました。 その時、気がついたんです、、、。天板を下の段に入れていました。 なかなか焼けないわけです。 まぁ、でも美味しそうに焼けました。 渋皮煮は万が一、中がイカン状態だといやなので二つにカットして トッピング(幸いいたんだ栗はなくてホッ。)。 見た目は前回よりも格段にいいのですが、 お味が...。いい加減に混ぜた前回の方が、美味しい感じなんです。 今回は、バターと砂糖を混ぜて玉子も入れたらなぜか分離しそうになり 慌ててバーミックスで混ぜて、 バーミックスの器具は「つぶし混ぜる」アタッチメントだったものだから、 バナナまでつぶれすぎてしまって、 ちょっとふんわり感のない、よく言えばリッチなチーズケーキのように なってしまいました。 こうなると、翌日は完璧にトースターで温めて食べた方が 美味しいです。 「材料が全部入ったら混ぜすぎないこと...。」ですハイ。 今回はお砂糖を1割ほど少なめに。そのあたりは好みですが、 バナナもマロンも甘いのでまったく減糖した感じがしませんでした。 リンゴのシーズンになったらリンゴケーキにしてみようかな。 森村桂さんの基本の配合を覚えたら、いろいろトッピングを替えても それなりに美味しくできそうです。
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