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2005-10-01 Sat 23:49
![]() 香りの付随したモノって結構すきなのですが、 アロマキャンドルってクリスマスの頃しか灯したことがなかったのです。 でも今年は憧れだったフランスのアロマキャンドルを沢山灯そうと思います。 この崩した配置のレタリングが見た目も魅力のDIPTYQUE。 一番好まれるいやみのない香りってどんなだろう。 銀座コマツに行けば全種類の香りを確かめることができるそうですが まずは一つネットから取り寄せてみた。 早速シャネルの化粧品の箱似のケースから取り出して点ける。 DIPTYQUE ディプティック キャンドル ああ、ロウソクの揺らぎって癒される〜、って感想がずれていますかね?。 「Baiesベス」(カシスの葉&ブルガリアローズ)の香り、本当に良かった。 カシスの葉ってちょっと想像つかなかったのですが、 青臭くない爽やかなグリーンとクセのないバラの香りと思いました。 もう一つ、ルームスプレーはヒヤシンス(Hyacinth)。 DIPTYQUE ディプティック ルームスプレー イメージを美化しすぎていたのに気が付きました。 甘いいい香りですが、嗅ぎすぎは注意(笑)。 来客前にシュッとするといいかも。でも、わりとすぐに香りは消えちゃうかな。 心地よさを持続したいのならば、やはりキャンドルがいいですね。 雑貨雑誌の影響でこのキャンドルを使い終わったあとのグラスを雑貨として 飾るのが好まれているようです。 グラスのシール結構貼りが甘いの。海外のものだからそのあたりが粗いのか? このキャンドル、結構大きいので一冬もちそう。 DIPTYQUEクリスマス限定のキャンドルもこれから発売になるのかな? |
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