日々の暮らしの足跡中心ですが、庭作りやスキナモノについて語ろうかと思います。
輪舞曲(ロンド)、何とか観続けています
2006-03-06 Mon 23:29
どうせ今までと同じ、韓国と日本のコラボドラマなんて宣伝だけで、
俳優がそれぞれの母国語でセリフを言い、
なぜか普通に通じ合っている不思議なドラマだろうと思っていた。
また、シェンクゥ〜っていう響きが好きになれない、とか
韓国ドラマで多い設定のマフィアというか、ヤクザものの雰囲気で
見続けられる確率は低いものだった。
が、前回9話、ユナ(チェ・ジウ)が悪に変貌?して(かなり唐突だったが)面白くなってきた。
それに、このドラマは努力してお互いの言葉を理解していく部分も
割と丁寧に描かれていたので幾分無理が少ない。(ジウさんも日本語がんばって憶えていますね。)ただただ、シュウ(竹野内さん)っていつもセリフ棒読み?
星の金貨の時(古っ)は感じなかったのだけど。
亡くなってしまった伊崎(石橋陵)もかなり演技が...。
日本勢でいいのは橋爪さんと風吹さんくらいかなぁ。
もこみち(敬称略)は立っているだけでなかなか良いけれど(苦笑。

音楽はかなり気に入っている。
さよなら3
RUI(イ・スンチョル) 松井五郎 J.Y.Choi
B000E0VUK0

さよなら〜さよなら〜さよなら〜(RUI/イ・スンチョル)はiTunesでも総合20位。
RUI (イ・スンチョル) - さよなら さよなら さよなら - EP - さよなら さよなら さよなら

でも、先日衛星劇場の「韓音」でもっといい曲が流れた!
「十を数えて」という曲。(イ・スンチョル/20周年記念アルバム「20th Walk to Remember」より)
日本向けのベストアルバム↓は3/22に発売予定(アマゾンで予約可)
for Japan
for JapanRUI(イ・スンチョル)

ユニバーサル・シグマ 2006-03-22
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また、このミュージックビデオに出演しているユン・サンヒョンがとってもカッコイイ↓。
20060308014853.jpg
韓国のキムタク(ウォンビンでなかった?)と呼ばれているとか。
昨年、スマップを意識して作られたのであろう(男性4人グループ「X5」)のリーダー(歌手?)だとか。アイドルっていう歳ではないと思うけれど。まだ謎〜なヒト。
昨年、コスと共演したというこの人出演唯一のドラマ(=百万長者と結婚すること)を観てみたいなぁ。地上波で放送したり日本に来たら間違いなく人気出るでしょうね。
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