日々の暮らしの足跡中心ですが、庭作りやスキナモノについて語ろうかと思います。
文鳥ごま、真冬に産む
2005-01-14 Fri 18:58
20050114182532クリスマスの翌日に1個産んで終わったかと安心していたが、
今月も産んでいた。季節感がないのは母(私)のせいなのかい?
この後、敷いている新聞紙を取り替え、再びめくって卵2個戻しておきました。(卵を取ると、がんばって元の数まで産んでしまうとどこかで読んだので。)
一羽飼いなので産卵は体の負担になるだけ。
産まないように、そして足腰が弱らないようにと
ツボ巣は初めから入れていなかったのだけど、
床の新聞の間を巣に見立てているらしい。
せめてもう少し春になってからにしておくれ。
この3月で満3才(×10が人間年齢)。お年頃。

慌てて卵を戻して(画像は百円玉と。)歯科へ。
治療完了もだいぶ目途がついた。あと2回ほどで終わりそう。
元々歯磨きには注意していて、
10年ぶりの虫歯治療だったけれど、歯って大切です。
虫歯は絶対自然には治りません」本当ですねぇ。(しみじみ...)
でも痛くないのに年に一度など定期的な歯医者通いって、
やはり小さい頃からの習慣がないとダメですね。
引っ越してしまうといい医院探しから始めなくてはなりませんし。
心を入れ替えて、今まで使ったことのなかった、
歯磨き後にくちゅくちゅするのもやっています。
(クリニカはおいしいヨ)

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