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文鳥ごまちゃんさようなら

朝亡くなっていました。羽も綺麗だしまだ寝ているだけのようです。
7年半うちの子でありがとう。
春に咲くハナミズキの下に眠らせてあげました。
20090904142204.jpg

新聞の「声」のやりきれない記事

今朝、新聞のある投稿を読み、核心は母の日にちなんでの
投稿だと思われる内容でしたが
しばらくショックでなんとも言えない気分を引きずりました。
詳しくは載せられませんが、
これを母の日に思い出すなんてなんて寂しいことだろうと...。
なにぶん小さな子供のこと、結果を責められるのは親御さんでしょう。
(他の子供たちの前で懺悔するのはこの場合は酷ですから。)
せめて真実を学校の先生に話して、その上で新たな「鳥たち」を連れていくべきだったと
思うのです。それが親としての責任ではなかろうか?
命の大切さは、一日泣いたことで十分勉強したとその子のお母さんは思ったのでしょうが、
なんだか割り切れない寂しさを覚えた記事でした。
命の辻褄あわせ、、、しかも9つもの、、、。
ちょっと呟かずにはいられませんでした。

春の文鳥ごま

20090328194014
ついに満7才を迎えた文鳥ごま。
新聞大好き。換羽に時間がかかりご機嫌ななめ。
なかなかカゴからでないこの頃の貴重ショット。

WATARIDORI

20060608222401
前から観たかった映画WATARIDORI。文鳥ごまと鑑賞。
鳥達にはセリフがないのに意思が伝わってくる。渡り続けるのって大変だね~ごま!

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文鳥認め印

20060325100600
ココの日々(ととべべさん)のところでツボにはまったハンコ屋さん、川名企画さんに
注文して待つこと1か月以上。(日経新聞に載ったためか混み混みだった)
ようやく文鳥正面顔(画像中央右の「石井」印と同じ)認め印など数点が届いた。
回覧板に押せる?押しますとも!とりあえずは宅配便の受け取り印かな(笑。
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ききわけのいい文鳥

文鳥ごまはなかなかききわけのいい文鳥だと思っていました。
でも、文鳥飼い以外は理解してくれないと思っていました。
でもそれを世に知らせる機会が!日経新聞で興味深い記事発見。
なんと文鳥はバイリンガルだろうという結果が
大学教授の研究結果ででたのだ。
オットが記事を見つけてくれた。
確かに私と私以外の人の声は聞き分けている。
お買い物から帰って鍵を開けた瞬間に騒いでいることがある。
それは実家やオットの帰宅ではやらない。
何でだろう。
ああ、その慶応大学の研究室に紛れ込みたいと思った。
しかも、なぜに実験心理学?人間の言語能力の解明につながるの?
ならば、文鳥は人間の気分からも行動を変化させますよ。と言いたい。
例えばごまは、かごの外でフンをすると大騒ぎする私を気にしています。
ごまの頭の中「いやなことなのか?」
→「フンをしたらダメ?」
→「なら、お母さんが出してくれる前に、フンしておけばいい?」
そして、私がおいで~っとカゴに手を入れると
フンっとフンをしてから手に乗ることが多くなりました。

でもなぜに文鳥で実験?言語といったらインコの方が
頭良さそうなのに。きっと元々文鳥好きの先生だったのね。
あ、冒頭のききわけのいい、と聞き分けるはニュアンスが違います。
ごめんなさい。
ああ、でも、ごまは若くないのでバイリンガルの新しい訓練は
無理だろう。
翌日、ネットでもMSN(毎日新聞)の記事にもなっていました。
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/kagaku/news/20060206k0000e040028000c.html
ごまは、確かに私の声を聞き分けますが、
オットが新聞広げたり、香ばしいおせんべいなんか食べようものなら、
私の声は聞こえなくなります...。

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スタジオ・エス 2006-01
アニファの「文鳥」が数年ぶりに新しい本になっていました。
近所の書店で見つけてぱらぱら観たところ、ただの重版ではなくて、
表紙をはじめ、カゴなど文鳥グッズが新しいものになっていて。
アマゾンでは品切れの様子、やっぱり買いにいこうかな...。

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ぽってり文鳥

20060119092402携帯カメラは怖がらないので、
ぽってり文鳥が撮れます。





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