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苺ジャム作り


箱入り


砂糖まぶし後


約40分煮たところ


熱いうちに消毒したビンに入れる

加工用のよく熟した苺と出会い、早速ジャム作り。
大きいのから親指位の粒まで色々ですがジャムだからいいのです。

○ヘタを取った苺(多分とちおとめ)780g
○砂糖234g(苺の30%)
○レモン汁1/4個位
いつも通り、鍋に苺入れて砂糖まぶし入れて10分放置。
火にかけて沸騰したら弱火にしてアクをとりながら混ぜ混ぜ。
私はゴムべらで潰しながら混ぜます。
はあ、魅惑の香り。味見したらいつもより甘い。
苺自体がかなり熟して甘かったのかな。
2ビンに分けてお裾分けもできた。

ミニ胡蝶蘭






昨年ホームセンターから救ったミニ胡蝶蘭。特段手入れはしていません。
寒いけれど明るい廊下に置いていたのがかえって良かったのかも知れない。
シクラメンも同じところに置いてた子が夏越しして開花。
冷房も暖房もないところ。そんなものなのか。
2枚目の白い筒はAoyama Flower Marketの霧状に出るスプレー。
洋らんや観葉植物の葉水やりにとても便利。

アップリケ後の保管





キャシーといっしょにハワイアンキルト。
インテリアカバー用のモチーフが2枚仕上がり、
キルティングは最後らしいから、ペラペラの状態でどう保管するか、
モヤモヤしていた。
セリアのA3ファイルがサイズぴったり。縦は余るけれどよしとしよう。
10枚のポケットなので2枚ずつ裏を合わせていれると20枚まで入る。
スッキリしました。
作りかけのものはバインダーにはさんであります。

ホヌのミニポーチ①


ハワイアンキルト5号はホヌのミニポーチにも着手。
インテリアカバーより楽勝と思っていたのに、
意外とアップリケに苦戦。
一匹目のホヌはあまりのカクカク度合いに落胆して
半分位部分的にほどいてやり直した。

泡ね、縫い縮めて丸く作るのだけど、
テキスト通り5mmのぐしぬいでは絞った時に綺麗に丸くなりませぬ。
もっと細かくするべきでした。
5号はキルティングまで。結構神経使って疲れました。
5号までで針が2本折れました。アップリケ用のが細いのです。
針の補充はないのでしょうから別途購入しないと足りなくなりますな。
キルティング用のは短く割りと太いためか今のところ無事。

ハワイアンキルト5号


やっとアンスリウムのアップリケ、キルトライン入れ完了。
あらら濃い色の生地だとカリスマ鉛筆の線は分かりにくい。
でもキルティングは最後のようだから時間が経つと消えるペンは使えない。
白など薄い鉛筆あったかな…。
しかも水やアイロンで消えるのがいいな。
次はホヌのポーチ。
今日は腰の調子大分いいな。庭の草も気になるところ。
最低限しか動く気がしないから太ってきた…。

ハワイアンキルト4号


キャシーといっしょにハワイアンキルト。
やっと4号のアンスリウム のしつけまで完了。
もう5号でたらしい(汗)。

ガーデニング好きには植物のモチーフが多く楽しい。
アンスリウムは地味で購入したことはなかったのだけど、
ハワイアンキルトでは定番のモチーフ?
一鉢育ててみてもいいかな。
少しこの四方対称のモチーフの仕組みがわかった。
それにしても図案化したことが凄い。切り絵の世界も入っているね。
丁寧なアイロンかけ、緊張しきりのモチーフカット、のんびりしつけ。
地味だけどこつこつやっていくことが大切。

肩の次は腰の調子がイマイチ。歩いた方がいいのはわかるのだけどまだ無理。
どうしてもの買い物などは自転車。歩くのより楽だから。
こんなんだから手仕事に気が向いているのだろう。

ハワイアンキルト3,4号



キャシーといっしょにハワイアンキルト、順調です。
号をまたいで完成する感じなので、せっかちさんは待ち遠しいかな。
私は時間が異様にかかるから今のところはいい感じ。
でも定期購読はできかねている。(なのにバインダー書店で見かけ購入してしまう。汗)
これはコースターなのだけど、キルト芯は挟まない 薄いタイプ。色が派手だなぁ。
次号のホヌ(海亀)のポーチが楽しみ。

(正直、斉藤謡子さんのデザインや色あいが好きなので、
ディアゴやアシェットであったらいいのにな。
NHKの番組でマンスリーキルトなど素敵なものがあったけれど、
型紙写したりが大変おっくうに感じると、もうだめと思ってしまう。)

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